チャイルドウィッシュ児童発達支援・放課後等デイサービス
株式会社子育てサポート
いま、療育の受け皿が圧倒的に足りていません
児童発達支援・放課後等デイサービスの対象年齢である0歳〜18歳の総人口は約1,851万人。仮に10%の割合で利用対象者が存在しているとすると、約185万人の潜在的利用対象者が想定されます。それに対して、令和5年時点で約25%の供給しかないことになります。
社会福祉施設等調査の概況より(単位:人)
※厚労省データ(単位:施設数)
拡大市場であることがグラフから読み取れ、今後さらに拡大が予想されます。
許認可事業であり競合ができにくい事業でもあります。一部の地域では総量規制も実施されはじめました。
事業参入を早くはじめることで安定したビジネスモデルを実現できます。
一度仕組みや商品・サービスを構築すれば、顧客が継続的に利用することで安定した収益が積み上がっていく
児童発達支援
0歳〜6歳(未就学児)| 30分以上1時間30分未満 | 12,446円 |
|---|---|
| 1時間30分以上3時間以下 | 12,735円 |
| 1日利用(3時間超) | 13,293円 |
〈1日利用時間あたりの報酬イメージ〉
放課後等デイサービス
6歳〜18歳(小・中・高校生)| 30分以上1時間30分未満 | 8,940円 |
|---|---|
| 1時間30分以上3時間未満 | 9,316円 |
| 1日利用3時間以上(休日のみ) | 9,927円 |
〈1日利用時間あたりの報酬イメージ〉
利用者(保護者)は、国からの補助で無理なく利用可能
世帯収入別ご負担額(上限)
| 非課税世帯 | 0円 |
|---|---|
| 世帯収入889万円以下 | 4,600円 |
| 世帯所得890万円以上 | 37,200円 |
時間対効果(ROI)に優れた収益構造です。
世帯所得889万円以下のご家庭は
5回目以降 実質負担0円
児童発達支援・放課後等デイサービスは早期参入が最大のリスク回避です。
サービス開業後の収支運用シミュレーション
収益モデル多機能型:放デイ50% 児童発達支援50%
月間売上
約377万円
営業利益
約133万円
※定員10名・週6日営業の場合のシミュレーション値です。
年度別収支(抜粋)
| 初年度 売上合計 | 約3,139万円 |
|---|---|
| 2年度以降 売上合計(年) | 約4,910万円 |
| 初年度 償却前利益 | 約387万円 |
| 2年度以降 償却前利益(年) | 約2,048万円 |
※国保連や市町村からの入金はサービス提供月度より2ヶ月遅れとなります。申請期間3ヶ月と内装工事等の期間もあわせて、運転資金のご準備が必要です。
初期費用
| 加盟金 | 1,000,000円 |
|---|---|
| 開業準備料 | 500,000円 |
| 物件取得費 | 1,500,000円 |
| 工事代 | 5,000,000円 |
| 求人・採用費用 | 1,000,000円 |
| 車両購入費 | 300,000円 |
設備要件として大きくは「発達支援室」「事務所」「相談室」は必ず必要です
定員数に即した広さが必要
原則、部屋を用意すること
相談内容が外部に漏れない配慮を
支援室の広さは規定があります。推奨広さは100㎡〜130㎡です。
基準人員(週5日営業の場合)
10名以下の利用者に対して、指導員2名の配置が必要です。
出展エリア選定・物件探索から申請業務、営業促進や運営アドバイスなどオープンまで万全のサポート体制
開業前フロー|ご契約から開所までの道のり
本部が時系列のチェックリストで伴走。やるべきことが月単位で明確になっているので、未経験でも迷わず進められます。★ は重要マイルストーン
いよいよ
オープン!
本部ホームページに開所を掲載。開所後も本部スタッフが継続的にバックアップします。
開業前の煩雑な業務は本部がサポート。未経験の方でもご心配は不要です。
開業前サポート
開業後サポート
スタッフが専門的な学術知識を習得し、お子様の行動の背景にある発達の仕組みを理解した上で支援を行っています
スタッフは入社と同時に運動学、脳機能科学、基礎心理学、神経生理学、言語学など多岐にわたる基礎学術の研修を毎月受けます。
発達の基本原則を理解することで「なぜできないのか」という背景がわかり、お子様の行動を受容できるようになります。
テーブルに登る、指を吸うといった行動も、本人が満足するまでやりきることが発達に必要な「栄養」となります。
ハンモックやバランスボールなど、お子様が自分に足りない発達要素を満たすための「遊具」として活用し、確実にしっかりと発達・成長を進めることができます。
体の内側の感覚や脳の指令など、自分でコントロールできない課題があり、「わかってもらえない」という悩みから生じる自己肯定感の低下に繋がります。
チャイルドウィッシュが解決!!
専門的な視点から原因を考え、お子様の発達に今必要な支援を提供します。1日10名という少人数制により、施設内で大切な仲間を作り、友達との関係構築、人間力、社会性等、自立に繋がる人生の土台を学べます。
障がいは日常的な環境に大きく影響されるため、一人ひとりの個性に合わせた環境づくりを共に行います。
学校、保育園、医療機関、相談支援専門員などと目標を共有し、支援方法を統一することが不可欠です。
ご家族では説明が難しい専門的な発達の話を、施設が教育機関へ伝えることで具体的な改善策を見出しやすくします。
株式会社子育てサポート代表取締役 鈴木 真奈美
私たちチャイルドグループは「遊び」を通すことで、無理なく、楽しく、自身のペースに合わせてこどもたちの発達を促します。こどもたちの支援だけでなく、保護者さまの子育てにまつわる相談に乗ったり、楽しく子育てができるお手伝いをしたりすることができればと考えています。
私自身も二児の母であり、自分のこどもにも発達に遅れがあります。自分の子育てに「自信が持てない」、支援者であるときとはまた違った母としての悩みを私自身も経験し、『自分の子育てに自信が持てる』ことが、こどもたちの発達に一番の栄養となることを体験しました。多くの保護者さまが子育てに悩み、道に迷い、こどもにつらく当たってしまうことをご経験されていると思います。そんな保護者のみなさまに私が学んできたこと、チャイルドグループの発達支援の実績を少しでも多くの保護者さまの希望としていただきたい。そんな願いでチャイルドグループの支援者育成に励んでいます。
こどもたちが今すぐにでも自信をもって多くの場所で活躍していけるよう、また、成人したのち、こども自身の人生が豊かで希望溢れるものとなるよう私たちは「療育のプロ」として、全力で自立へと導いていきたいと思います。チャイルドグループの豊かな療育と多くの実績で共に子育てに携わらせていただけますと幸いです。
株式会社子育てサポート
代表取締役 鈴木 真奈美
| 会社名 | 株式会社子育てサポート |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 鈴木 真奈美 |
| 事業内容 | 児童発達支援・放課後等デイサービス「チャイルドウィッシュ」の運営、フランチャイズ本部運営 |
| 所在地 | —(確定後に掲載) |
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