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チャイルドウィッシュ児童発達支援・放課後等デイサービス

フランチャイズ加盟オーナー募集

児童発達支援・放課後等デイサービス チャイルドウィッシュ

こどもたちの「できた!」を増やす教室を、あなたの街で。
開所準備から運営まで、本部がまるごと伴走します。

開業を勧める 3つのポイント

  • 高い「事業の安定性」と「継続性
  • 圧倒的な「供給不足
  • 社会的意義」と「福祉貢献

株式会社子育てサポート

01

市場規模

いま、療育の受け皿が圧倒的に足りていません

児童発達支援・放課後等デイサービスの対象年齢である0歳〜18歳の総人口は約1,851万人。仮に10%の割合で利用対象者が存在しているとすると、約185万人の潜在的利用対象者が想定されます。それに対して、令和5年時点で約25%の供給しかないことになります。

利用者数の推移

社会福祉施設等調査の概況より(単位:人)

児童発達支援 放課後等デイサービス
放デイ 8年間で約3.6倍 児発 8年間で約8.1倍

施設数の推移

※厚労省データ(単位:施設数)

児童発達支援 放課後等デイサービス
放デイ 8年間で約2.3倍 児発 8年間で約3.0倍

拡大市場であることがグラフから読み取れ、今後さらに拡大が予想されます。
許認可事業であり競合ができにくい事業でもあります。一部の地域では総量規制も実施されはじめました。
事業参入を早くはじめることで安定したビジネスモデルを実現できます。

02

デイサービスの魅力

一度仕組みや商品・サービスを構築すれば、顧客が継続的に利用することで安定した収益が積み上がっていく

児童発達支援・放課後等デイサービスあわせると

最長18年間利用していただけるストック型ビジネス

0歳 18歳

児童発達支援

0歳〜6歳(未就学児)
30分以上1時間30分未満12,446円
1時間30分以上3時間以下12,735円
1日利用(3時間超)13,293円

〈1日利用時間あたりの報酬イメージ〉

放課後等デイサービス

6歳〜18歳(小・中・高校生)
30分以上1時間30分未満8,940円
1時間30分以上3時間未満9,316円
1日利用3時間以上(休日のみ)9,927円

〈1日利用時間あたりの報酬イメージ〉

利用者(保護者)は、国からの補助で無理なく利用可能

世帯収入別ご負担額(上限)

非課税世帯0円
世帯収入889万円以下4,600円
世帯所得890万円以上37,200円

時間対効果(ROI)に優れた収益構造です。

世帯所得889万円以下のご家庭は

5回目以降 実質負担0

児童発達支援・放課後等デイサービスは早期参入が最大のリスク回避です。

03

収益計画

サービス開業後の収支運用シミュレーション

収益モデル多機能型:放デイ50% 児童発達支援50%

月間売上

377万円

営業利益

133万円

※定員10名・週6日営業の場合のシミュレーション値です。

年度別収支(抜粋)

初年度 売上合計約3,139万円
2年度以降 売上合計(年)約4,910万円
初年度 償却前利益約387万円
2年度以降 償却前利益(年)約2,048万円

※国保連や市町村からの入金はサービス提供月度より2ヶ月遅れとなります。申請期間3ヶ月と内装工事等の期間もあわせて、運転資金のご準備が必要です。

初期費用

加盟金1,000,000円
開業準備料500,000円
物件取得費1,500,000円
工事代5,000,000円
求人・採用費用1,000,000円
車両購入費300,000円
合計9,300,000円
04

開所要件

設備要件として大きくは「発達支援室」「事務所」「相談室」は必ず必要です

発達支援室

定員数に即した広さが必要

  • 1人3㎡(※2.47㎡・東京都3㎡)
  • 小規模:定員数10名
  • 1日の最大利用人数15名
  • 3ヶ月平均13名 ※指定権者によっては10名
事務室(約4㎡)

原則、部屋を用意すること

  • 扉に鍵をつけるなど、児童が入らないよう工夫すること
  • 個人情報の流出がないよう配慮する必要がある
  • 鍵付書庫を設置すること
相談室(約4㎡)

相談内容が外部に漏れない配慮を

  • 原則、部屋を用意すること
  • 固定パーテーション等で区切る場合は、高さ・安全性・遮音に配慮すること

支援室の広さは規定があります。推奨広さは100㎡〜130㎡です。

人員要件

基準人員(週5日営業の場合)

管理者 常勤1名
  • 特別な資格は不問
  • 業務に支障がない場合は、他の職務との兼務可
児童発達管理責任者 常勤1名
  • 一定の実務経験と児童発達支援管理責任者研修等の修了が必要
  • ※基本管理者兼務可
児童指導員・保育士 2名
  • 営業時間を通じて1名以上の常勤者配置が必要

10名以下の利用者に対して、指導員2名の配置が必要です。

05

開業フロー・サポート体制

出展エリア選定・物件探索から申請業務、営業促進や運営アドバイスなどオープンまで万全のサポート体制

開業前フロー|ご契約から開所までの道のり

本部が時系列のチェックリストで伴走。やるべきことが月単位で明確になっているので、未経験でも迷わず進められます。 は重要マイルストーン

6〜8ヵ月前準備スタート
加盟ガイド説明 ★ 加盟契約 開所準備金支払い 銀行融資資料 行政書士情報共有 ★ 物件契約 求人スタート 駐車場 7台確保 消防確認・建築確認・図面作成 事前協議 ★ 工事依頼 消防署へ書類提出 店舗名称決定 車両注文 協力医療機関 電話/FAX/Wi-Fi契約 ★ 内覧会日程決定(ポスティング有無) リーフレット注文
開所3ヵ月前申請・手配
名刺注文 ★ HUG申込(業務支援システム)
開所2ヵ月前内装・申請提出
Gメール/マイビジネス設定 遊具/備品注文 ★ 内装工事完了 内装写真 ★ 申請書類を行政書士へ提出 ドライブ共有 児発管事業所勤務 書類整理用USB 本部研修参加案内 車両ステッカー注文
開所1ヶ月前研修・内覧会準備
★ HUG利用開始 ドライブ共有 ノベルティ搬入 内覧会チラシ100枚搬入・手渡し ステッカー納車 処遇改善/加算説明/実地指導 WAMNET/国保連請求システム
開所1週間前仕上げ
祝い花・フルーツ盛り注文
開所当日

いよいよ
オープン!

本部ホームページに開所を掲載。開所後も本部スタッフが継続的にバックアップします。

開所1週間後
開所ファイル一式のお届け

開業前の煩雑な業務は本部がサポート。未経験の方でもご心配は不要です。

開業前サポート

  • 物件探索支援
  • 申請書類の作成・本申請提出時の同行
  • スタッフ採用の助言、面接立ち会い(初回)
  • 教室レイアウトの作成・内覧確認
  • 建築指導確認・事前協議同行
  • 物件契約等の手続き、確認、実施
  • 資金調達の支援、書類作成
  • 管理者・オーナー研修/スタッフ実地研修
  • 営業先のリストアップ及び、営業同行
  • 内覧会開催フォロー

開業後サポート

  • 保険請求代行システム
  • 法令改正情報の提供
  • 担当SVによる各種相談受付
  • SVによるQSCチェックと運営指導
  • 行政からの監査対応
  • 加盟店研修会開催(2ヶ月に1回)
  • 加盟店専用ホームページ
  • 楽しさの持続性・安心・安全の徹底
  • 放課後デイサービスの特色を生かしたWEBでの提案
06

チャイルドウィッシュの療育

スタッフが専門的な学術知識を習得し、お子様の行動の背景にある発達の仕組みを理解した上で支援を行っています

発達する
療育の
仕組み

1専門的な研修

スタッフは入社と同時に運動学、脳機能科学、基礎心理学、神経生理学、言語学など多岐にわたる基礎学術の研修を毎月受けます。

2行動の受容

発達の基本原則を理解することで「なぜできないのか」という背景がわかり、お子様の行動を受容できるようになります。

3やり切ることの重要性

テーブルに登る、指を吸うといった行動も、本人が満足するまでやりきることが発達に必要な「栄養」となります。

4遊びと環境

ハンモックやバランスボールなど、お子様が自分に足りない発達要素を満たすための「遊具」として活用し、確実にしっかりと発達・成長を進めることができます。

お子様の見えない困りごと

体の内側の感覚や脳の指令など、自分でコントロールできない課題があり、「わかってもらえない」という悩みから生じる自己肯定感の低下に繋がります。

チャイルドウィッシュが解決!!

少人数支援でお子様の発達をサポート

専門的な視点から原因を考え、お子様の発達に今必要な支援を提供します。1日10名という少人数制により、施設内で大切な仲間を作り、友達との関係構築、人間力、社会性等、自立に繋がる人生の土台を学べます。

環境の影響

障がいは日常的な環境に大きく影響されるため、一人ひとりの個性に合わせた環境づくりを共に行います。

情報の共有と統一化

学校、保育園、医療機関、相談支援専門員などと目標を共有し、支援方法を統一することが不可欠です。

専門的な橋渡し

ご家族では説明が難しい専門的な発達の話を、施設が教育機関へ伝えることで具体的な改善策を見出しやすくします。

07

代表挨拶

代表写真(準備中)

株式会社子育てサポート代表取締役 鈴木 真奈美

私たちチャイルドグループは「遊び」を通すことで、無理なく、楽しく、自身のペースに合わせてこどもたちの発達を促します。こどもたちの支援だけでなく、保護者さまの子育てにまつわる相談に乗ったり、楽しく子育てができるお手伝いをしたりすることができればと考えています。

私自身も二児の母であり、自分のこどもにも発達に遅れがあります。自分の子育てに「自信が持てない」、支援者であるときとはまた違った母としての悩みを私自身も経験し、『自分の子育てに自信が持てる』ことが、こどもたちの発達に一番の栄養となることを体験しました。多くの保護者さまが子育てに悩み、道に迷い、こどもにつらく当たってしまうことをご経験されていると思います。そんな保護者のみなさまに私が学んできたこと、チャイルドグループの発達支援の実績を少しでも多くの保護者さまの希望としていただきたい。そんな願いでチャイルドグループの支援者育成に励んでいます。

こどもたちが今すぐにでも自信をもって多くの場所で活躍していけるよう、また、成人したのち、こども自身の人生が豊かで希望溢れるものとなるよう私たちは「療育のプロ」として、全力で自立へと導いていきたいと思います。チャイルドグループの豊かな療育と多くの実績で共に子育てに携わらせていただけますと幸いです。

株式会社子育てサポート 
代表取締役 鈴木 真奈美

会社概要

会社名株式会社子育てサポート
代表者代表取締役 鈴木 真奈美
事業内容児童発達支援・放課後等デイサービス「チャイルドウィッシュ」の運営、フランチャイズ本部運営
所在地—(確定後に掲載)
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